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	<title>重加算税はイタイです</title>
	<link>http://www.abbgt.com</link>
	<description>重加算税等の附帯税についてのおはなしです</description>
	<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 03:08:20 -0500</pubDate>
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		<title>税務調査の基本</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 11:58:12 -0500</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税（税務調査）]]></category>

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		<description><![CDATA[会社が、作成したり受け取ったりした証憑書類やそれらを整理した帳簿類は、税務調査を受けたり、自社で後で調べるときなどのために整理しておくことが大切です。
そのなかでも特に青色申告法人については、一切の取引を整然かつ明瞭に記録し、その記録に基づいて決算を行うことを求められ、仕訳帳や総勘定元帳に取引の内容が明白に記録しておくと同時に、基礎資料となる書類を申告書提出期限の翌日から７年間若しくは５年間保存しておく必要があります。
※７年という期間は、法人税で偽りその他不正の行為があった場合に遡及して更正・決定等ができるという期間であって、商法上では商業帳簿及び重要書類は１０年間保存する必要があります。
]]></description>
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		<title>税務調査の行われる次期で重加算税が分かる！？</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 11:45:46 -0500</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税（税務調査）]]></category>

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		<description><![CDATA[税務調査について面白い情報を見つけました。
税務署等の事務年度は毎年７月～翌年６月末日となっているのですが、実地調査率は低く、実際に調査を実施した先の不正を発見する割合は高いのが特徴です。
なぜこのようになるかとゆうと、税務署等では収集した資料の分析（机上調査）等を通じて不正が行われていると思われるところを優先的かつ徹底的に調べて、適正な申告を担保するように工夫しています。
実地調査率を落とさないようにするためにも、調査件数のノルマを課せられているのではないかといわれています。。
噂では、５月～６月にある税務調査の場合、調査が短時間で終了するケースが多く見受けられるそうです。これは６月末が事務年度の締切りに当たるため、問題点が少ないと思える先（重加算税などが徴収できなさそうな所）の税務調査をすることによって短時間で調査を完了⇒実地調査率を引き上げることが出来るという心理と、７月上旬の定期異動を控えて、時間をかけて調査を行うことが難しいこと等がその理由の一つだと思われています。
逆に、８月から１１月にかけての税務調査の場合、心理的にも時間をかけて行うことも可能となってくることから、怪しそうな納税先（重加算税が徴収できそうな所）を調査対象に選択していると言われています。
参考にしてみてくださいね。
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		<title>重加算税の“モト”partⅡ</title>
		<link>http://www.abbgt.com/archives/10</link>
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		<pubDate>Fri, 16 May 2008 11:26:35 -0500</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税（税務調査）]]></category>

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		<description><![CDATA[前述の補足です。
【実地調査】
原則としては事前に電話連絡があり、日程等を相談し、納税者の承諾を得て行われるものです。
※原則とゆうことは例外が存在するとゆうことで、事前連絡をしないで直接納税者宅等に臨む場合もありますが、これは現金商売をしている事業所に多く行われるそうです。突然やってくるのに、それでも『任意調査』と呼ぶのが不思議ですね。
]]></description>
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		<title>重加算税の“モト”partⅠ</title>
		<link>http://www.abbgt.com/archives/9</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 11:22:55 -0500</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税（税務調査）]]></category>

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		<description><![CDATA[重加算税に関連する税の説明をしたところで、では、重加算税はどのようにして課税されることになるか。
それは、税務調査が入ることによって発覚します。
税務調査とは、申告・納税された税金が正しいものであったかどうかを確認するために、国税局や税務署によって行われる調査のことです。
税務調査には、裁判所の令状に基づき行われる強制調査と、納税者の任意の下で行う任意調査とががあります。
更に、実地調査と査察調査の2つに大きく分けられます。
査察調査。これに至っては、悪質な不正所得が見込まれる納税者を対象としたもので、裁判所の発行した臨検捜索差押え令状をもって執行する強制捜査等です←映画『マルサの女』で有名ですね。
]]></description>
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		<title>重加算税≪附帯税partⅤ≫</title>
		<link>http://www.abbgt.com/archives/8</link>
		<comments>http://www.abbgt.com/archives/8#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 11:00:02 -0500</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税]]></category>

		<category><![CDATA[重加算税の仲間]]></category>

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		<description><![CDATA[【重加算税】
過少申告加算税などが課税される場合において、仮装・隠ぺい等の悪質な申告している場合に、過少申告加算税などに代えて課税される附帯税のことです。
税額は、過少申告加算税に代える場合は、その追加本税の３５％の割合で、無申告加算税に代える場合は納付税額の４０％の割合で、不納付加算税に代える場合は、納付税額の３５％の割割合で課税されることになります。
※５，０００円未満は徴収しません。
―追加情報―
附帯税については、地方税に対しても同様に・延滞金・過少申告加算金・不申告加算金・重加算金といった課金制度がありますので知っておいてください。
]]></description>
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		<title>重加算税≪附帯税partⅣ≫</title>
		<link>http://www.abbgt.com/archives/7</link>
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		<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 10:51:47 -0600</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税の仲間]]></category>

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		<description><![CDATA[【無申告加算税】
納付すべき税額があったにもかかわらず、期限内に確定申告書の提出がない場合に課税される附帯税のことです。
税額は、その納付税額の１５％になります。
※更正又は決定があると予想される前に申告した場合は５％の割合で課税されることになります。
※５，０００円未満は徴収しません。
【不納付加算税】
国税（源泉徴収等によるもの）が法定納期限内に完納されなかった場合に課税される附帯税のことです。
税額は、納付税額の１０％になります。
※調査などが予想される前に納付すれば５％の割合で課税さることになります。
※５，０００円未満は徴収しません。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>重加算税≪附帯税partⅢ≫</title>
		<link>http://www.abbgt.com/archives/6</link>
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		<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 10:42:38 -0600</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税の仲間]]></category>

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		<description><![CDATA[【過少申告加算税】
期限内に確定申告書を提出したけれども、修正申告書の提出又は更正によって追加税額が発生した場合に課税される附帯税のことです。
（この時、修正申告書の提出による場合は、調査があったことにより更正のあることを予想して修正申告書を提出した場合以外過少申告加算税は課ることはありません。）
税額は、原則としてその追加本税の１０％となります。
※追加税額のうち期限内確定申告額又は５０万円のいずれか多い金額を超える部分に対しての課税される割合は１５％となります。
※５，０００円未満は徴収しません。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>重加算税≪附帯税partⅡ≫</title>
		<link>http://www.abbgt.com/archives/5</link>
		<comments>http://www.abbgt.com/archives/5#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 10:30:59 -0600</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税の仲間]]></category>

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		<description><![CDATA[では、附帯税にはどのようなものがあるのかせつめいしていきます。
【延　滞　税】
法定納期限までに税金を納付しなかった場合に課税される附帯税のことです。
税額は原則として、法定納期限後に納付した本税に対して、納期限の翌日から２か月までは年７．３％、それ以降のに対しては１４．６％の割合で課税されることになります。
※１，０００円未満は徴収しません
【利　子　税】
会計監査人の監査を受けなければならない等の正当な理由で申告期限を延長した場合に課税される附帯税のことです。
※この時、附帯税のうち利子税のみ損金に算入されることになります
税額は納税を延長した本税に対して、延長された日数に応じ原則年７．３％の割合で課税されることになります。
※１，０００円未満は徴収しません
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>重加算税≪附帯税partⅠ≫</title>
		<link>http://www.abbgt.com/archives/4</link>
		<comments>http://www.abbgt.com/archives/4#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 10:05:45 -0600</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税の仲間]]></category>

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		<description><![CDATA[修正申告の場合、追加支払いするのは法人税だけではありません。
期限内に確定申告書を提出しなかったり、修正申告書の提出や更正がなされて場合などは、本税が追加されると同時に、加算税や延滞税などの附帯税を納付するひつようがあります。
このような附帯税を課せられるわけは、期限内に正確な確定申告書を提出し更に、納期限内に正しく納税した者との公平さを図るためのもので、更に罰金的・利息的な意味もあります。なお、損金には算入されないことになっています。
もしも会計監査人の監査を受けなければならないなどの正当な理由で、申告期限を延長した場合には、その延長した納税額についての利子税が課されることになりますが、この利子税は、損金の額に算入されることになります。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>重加算税とは</title>
		<link>http://www.abbgt.com/archives/3</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 09:47:08 -0500</pubDate>
		<dc:creator>伊丹ｼｭｳｿﾞｳ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[重加算税]]></category>

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		<description><![CDATA[～重加算税とは～
確定申告で税金が不足していたり、損失の金額が多すぎるたり、還付される金額が多すぎるときに、納税者が自主的に修正申告しなくてはいけないのですが、その事実を仮装隠ぺいしたとき、また、仮装に基づいて確定申告⇒発覚した場合に課せられる税金のことで、附帯税の中の一つです。
重加算税は、・法人税・所得税・相続税・贈与税・消費税・法人事業税・法人住民税　など各種税金に課すことができます。
意味合いとしては、罰金的なところがあります
]]></description>
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